日本の面白いところー「古着」
私は日本へ来た頃、周りの日本人は女子でも男子でも服のセンスがいいと思いました。びっくりしながら、「なんで日本人は簡単にオシャレな服を選んで着ているか」という疑問が出てきました。その答えを見つけるために、一年前くらいからmen’s nonnoとかFineboysとか様々な男性向けのファッション雑誌を読み始めました。服の流行文化に触れるに伴い、私は今までいろいろな知識を得ると同時に、面白いところも見つけました。
日本では、服の流行文化の一つの種類として、古着が多くの日本人にとってファッションの代表のように思っています。原宿風のモデルから有名な俳優に至るまで古着が好きで着ている方が大勢です。私の大好きな男優菅田将暉さんも古着の愛好者たちの一人として、常に古着屋に選びに行きます。古着屋といえば、一番有名なのは下北沢の古着屋たちです。下北沢を除いて、原宿にも吉祥寺にも多くの古着屋があるので、古着は逆に若者のファッションになってきます。
今の私は古着の愛好者として、よく古着を買って着ています。でも私にとって古着は若者のファッションだというけど、本当にオシャレに着ているかどうかは個人的だと思われます。古着は元々古い服だからこそ、組み合わせが想像より難しいです。オシャレに着るために、色彩の違和感があるかどうか、個性的かどうか、注意する必要な点が多くありますが、組み合わせの一番大事なこつは自分の感覚のとおり、自由に個性を表現することです。


古着のファッションがおしゃれな〜けれど、組み合わせるが難しいよね✌︎('ω')✌︎
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