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6月, 2017の投稿を表示しています

ウムさんのおすすめのしゃぶしゃぶのお店

ウムさんの記事を読んだら、紹介したお店に行きたくなりました。 ウムさんのおすすめした店は「 MK レストラン」というしゃぶしゃぶ食べ放題の店です。記事の中に付いている写真を見るとおいしそうという感じが出てきました。ウムがいった店には四つのコースがあり、しゃぶしゃぶのだしは四つからふたつを選べて、ウムさんがおすすめしたのはオリジナルスープです。 ウムさんが一番よくいくのは新宿の MK です。その店の最寄り駅は新宿三丁目駅で、都営新宿線、丸の内線、副都心線で行けます。営業時間は午前11:00-午後11:00です。あんまり混んでいませんが、事前予約したほうがいいと思います。 私は元々鍋料理が好きですから、ウムさんの記事を読んだら今度友たちと MK に食べに行きたいと思います。 ウムさんの記事: http://aumdrsm.blogspot.jp/2017/06/blog-post.html

現像の醍醐味ー「ポパイカメラ」

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今回の記事は東京でのおすすめの店を紹介します。   紹介する店は「ポパイカメラ」という写真専門店なんです。ポパイカメラは 80 年以上経営している店で、自由が丘にあって、営業時間は 11 : 00 ~ 20 : 00 です。毎週水曜日は定休日です。写真専門の店ですが、フィルムの現像とプリントを除いて、写真を飾るためのアルバムや雑貨なども売っています。さらにポパイカメラの本店の近くに、ポパイカメラの2号店もあります。2号店の中で大体雑貨を売っていますが、時々ミニ写真展を催していて、人が集まる時がたくさんあります。 私は初めてフィルムを現像させたのはここです。初めての頃、現像の注文方法もよく知らなかったし、日本語を喋るのも上手じゃないから、とても緊張していたと記憶しています。しかし担当の店員さんが親切に注文方法を教えてくれて、最後はうまく出来ました。その三日後、現像した写真を取りに行くと、色彩の補正でも明るさの調整でも素晴らしい現像にびっくりされました。そのあと半年間の撮ったフィルムの現像は全部ポパイカメラに頼みました。 最近日本でレトロの愛好が復活してきたようです。特にフィルム撮影がブームになってきたはずです。「カメラ女子」や「フィルム写真普及部」という言葉が出てきたの伴い、フィルムで撮影する人が大勢になりました。もしかして誰かフィルム撮影に興味を持つが現像のことに戸惑いを感じるなら、フィルムの醍醐味を味わうためにポパイカメラをお勧めするので、是非行ってみてください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ポパイカメラ 自由が丘本店 〒152-0035東京都目黒区自由が丘2丁目10-2 TEL: 03-3718-3431│FAX: 03-3718-3432 MAIL:info@popeye.jp HOMEPAGE:http://www.popeye.jp/ [ 営業時間 ]  11:00~20:00 [ 定休日 ] 不定休 [ アクセス ] 東急東横線・大井町線「自由が丘」駅 正面口 から徒歩2 分

日本の面白いところー「古着」

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私は日本へ来た頃、周りの日本人は女子でも男子でも服のセンスがいいと思いました。びっくりしながら、「なんで日本人は簡単にオシャレな服を選んで着ているか」という疑問が出てきました。その答えを見つけるために、一年前くらいから men’s nonno とか Fineboys とか様々な男性向けのファッション雑誌を読み始めました。服の流行文化に触れるに伴い、私は今までいろいろな知識を得ると同時に、面白いところも見つけました。 日本では、服の流行文化の一つの種類として、古着が多くの日本人にとってファッションの代表のように思っています。原宿風のモデルから有名な俳優に至るまで古着が好きで着ている方が大勢です。私の大好きな男優菅田将暉さんも古着の愛好者たちの一人として、常に古着屋に選びに行きます。古着屋といえば、一番有名なのは下北沢の古着屋たちです。下北沢を除いて、原宿にも吉祥寺にも多くの古着屋があるので、古着は逆に若者のファッションになってきます。 今の私は古着の愛好者として、よく古着を買って着ています。でも私にとって古着は若者のファッションだというけど、本当にオシャレに着ているかどうかは個人的だと思われます。古着は元々古い服だからこそ、組み合わせが想像より難しいです。オシャレに着るために、色彩の違和感があるかどうか、個性的かどうか、注意する必要な点が多くありますが、組み合わせの一番大事なこつは自分の感覚のとおり、自由に個性を表現することです。