投稿

今学期の振り返り

イメージ
最後の記事として今学期の記事を振り返ってから自分の感想を書くつもりです。   最初の「自己紹介」という記事の中に「今学期の目標は JLPT の N2 に合格するつもりです」と書いています。今や七月の N2 試験を受けました。試験内容は思っていたより難しかったのに、できるだけ身に着けた能力を全部使い切ったので、結果はまだ知りませんが自分が合格できると思います。今学期を通じて自分の日本語レベルも高まったと思います。撮影活動やらイベントやらに参加して日本での生活を満喫していました。 今学期もいろいろな記事を書いていました。書いた記事の中で、一番書きやすかったのは「自分の好きな人」というテーマの記事だと思います。野田洋次郎のことを書いたり紹介したりすることはとても楽しかったです。一番書きにくかったのは「おすすめのお店」というテーマの記事だと思います。紹介するための専門の言葉の使い方に戸惑って、どうやって見るとすぐ興味を持ってる紹介にするかよくわからなくて工夫を重ねました。 これからの将来の目標なんて正直に言えばまだ考えませんでした。「自分は将来どんな職業につきたいです?」「これからどんな道を選ぶべきです?」という考えは私にとってまだ複雑すぎでずっと避けていました。そうなのに、卒業までたった二年ぐらい残っていないので、そろそろ慎重に考えなければならないと気がします。これからの二年間生活を送りながら自分が興味があってできるだけやる気を出せる目標を探し、自分に似合っている道を選ぶつもりです。

米津玄師のブログの紹介

イメージ
今回は好きな芸能人のブログを紹介したいと思います。どちらの芸能人のブログを紹介するかと考えながら、結局私の好きな JPOP 歌手米津玄師さんのブログを紹介することを決めました。 米津玄師さんは最初に「ハチ」の名を使い、2009年より 合成音声ボラロイドの初音ミクと GUMI を用い、ニコニコ動画へオリジナル楽曲の投稿を開始しました。ニコニコ動画で有名人になった三年後ぐらいから自分の本名、つまり米津玄師という名を使って個人の音楽活動を始めました。音楽活動を除いて、イラストレーターとしても活躍しています。   次は米津玄師さんの公式ブログを紹介します。 ネットで米津玄師さんは「開設」「キャッチボール」「 rijf 」「つらつら」「 LOSER 」「酩酊」「記憶」「郵便受け」「 drunk 」という九つの記事を公開しています。普通の芸能人のブログと違うところは簡単に短い文プラス多くのスペースを使うスタイルではなく。全部とても長い文を書いていました。さらに、普通の日記のような内容ではなく、いつも頭の中に考え出す抽象的な意識を描いて、自分の言葉できれいに書いていましたので、読んだとき米津さんずっと描いた気持ちがわかるように、伝えたい意識を確認して何回でも読み直しています。 米津玄師さんのブログを読んだら、創作した曲と同じ風格だと感じます。歌の通りに自由な想像やら柔軟な思いやらを表わしているので、時々感動させられました。やはりそれは個人風格というものだと思います。 米津玄師の公式ブログ:https://lineblog.me/yonezu_kenshi/

ウムさんのおすすめのしゃぶしゃぶのお店

ウムさんの記事を読んだら、紹介したお店に行きたくなりました。 ウムさんのおすすめした店は「 MK レストラン」というしゃぶしゃぶ食べ放題の店です。記事の中に付いている写真を見るとおいしそうという感じが出てきました。ウムがいった店には四つのコースがあり、しゃぶしゃぶのだしは四つからふたつを選べて、ウムさんがおすすめしたのはオリジナルスープです。 ウムさんが一番よくいくのは新宿の MK です。その店の最寄り駅は新宿三丁目駅で、都営新宿線、丸の内線、副都心線で行けます。営業時間は午前11:00-午後11:00です。あんまり混んでいませんが、事前予約したほうがいいと思います。 私は元々鍋料理が好きですから、ウムさんの記事を読んだら今度友たちと MK に食べに行きたいと思います。 ウムさんの記事: http://aumdrsm.blogspot.jp/2017/06/blog-post.html

現像の醍醐味ー「ポパイカメラ」

イメージ
今回の記事は東京でのおすすめの店を紹介します。   紹介する店は「ポパイカメラ」という写真専門店なんです。ポパイカメラは 80 年以上経営している店で、自由が丘にあって、営業時間は 11 : 00 ~ 20 : 00 です。毎週水曜日は定休日です。写真専門の店ですが、フィルムの現像とプリントを除いて、写真を飾るためのアルバムや雑貨なども売っています。さらにポパイカメラの本店の近くに、ポパイカメラの2号店もあります。2号店の中で大体雑貨を売っていますが、時々ミニ写真展を催していて、人が集まる時がたくさんあります。 私は初めてフィルムを現像させたのはここです。初めての頃、現像の注文方法もよく知らなかったし、日本語を喋るのも上手じゃないから、とても緊張していたと記憶しています。しかし担当の店員さんが親切に注文方法を教えてくれて、最後はうまく出来ました。その三日後、現像した写真を取りに行くと、色彩の補正でも明るさの調整でも素晴らしい現像にびっくりされました。そのあと半年間の撮ったフィルムの現像は全部ポパイカメラに頼みました。 最近日本でレトロの愛好が復活してきたようです。特にフィルム撮影がブームになってきたはずです。「カメラ女子」や「フィルム写真普及部」という言葉が出てきたの伴い、フィルムで撮影する人が大勢になりました。もしかして誰かフィルム撮影に興味を持つが現像のことに戸惑いを感じるなら、フィルムの醍醐味を味わうためにポパイカメラをお勧めするので、是非行ってみてください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ポパイカメラ 自由が丘本店 〒152-0035東京都目黒区自由が丘2丁目10-2 TEL: 03-3718-3431│FAX: 03-3718-3432 MAIL:info@popeye.jp HOMEPAGE:http://www.popeye.jp/ [ 営業時間 ]  11:00~20:00 [ 定休日 ] 不定休 [ アクセス ] 東急東横線・大井町線「自由が丘」駅 正面口 から徒歩2 分

日本の面白いところー「古着」

イメージ
私は日本へ来た頃、周りの日本人は女子でも男子でも服のセンスがいいと思いました。びっくりしながら、「なんで日本人は簡単にオシャレな服を選んで着ているか」という疑問が出てきました。その答えを見つけるために、一年前くらいから men’s nonno とか Fineboys とか様々な男性向けのファッション雑誌を読み始めました。服の流行文化に触れるに伴い、私は今までいろいろな知識を得ると同時に、面白いところも見つけました。 日本では、服の流行文化の一つの種類として、古着が多くの日本人にとってファッションの代表のように思っています。原宿風のモデルから有名な俳優に至るまで古着が好きで着ている方が大勢です。私の大好きな男優菅田将暉さんも古着の愛好者たちの一人として、常に古着屋に選びに行きます。古着屋といえば、一番有名なのは下北沢の古着屋たちです。下北沢を除いて、原宿にも吉祥寺にも多くの古着屋があるので、古着は逆に若者のファッションになってきます。 今の私は古着の愛好者として、よく古着を買って着ています。でも私にとって古着は若者のファッションだというけど、本当にオシャレに着ているかどうかは個人的だと思われます。古着は元々古い服だからこそ、組み合わせが想像より難しいです。オシャレに着るために、色彩の違和感があるかどうか、個性的かどうか、注意する必要な点が多くありますが、組み合わせの一番大事なこつは自分の感覚のとおり、自由に個性を表現することです。

ルさんの好きなドラマ「カルテット」

イメージ
ルさんは自分の好きなテレビドラマ「カルテット」を紹介しました。 ルさんは高校の時からドラマを見始めました。最近この「カルテット」というドラマを見たら、もう一回見たいという感じが出るそうです。 そのブログを読んだらドラマのストーリーと舞台大体わかりました。演奏家の四人は偶然で出会ったところ、四重奏のカルテットを作って日常を展開したという物語であり、ストーリーの進展と伴って、その四人の中に人々の秘密が明らかになったそうです。 ルさんの「カルテット」を紹介するブログはおもしろいと思います。ブログの中にそのドラマの意味があるセリフと素晴らしい音楽を紹介して、私は一回でも見ろうと考えます。 ルさんのブログ: http://tlanhy.blogspot.jp/2017/05/blog-post.html

私の好きな歌手―「野田洋次郎」

イメージ
私の一番好きな歌手はRADWIMPSというロックバンドのボーカルの野田洋次郎さんです。 野田洋次郎さんはRADWIMPSの最初のメンバーであると同時に、ボーカルとギターを担当し、バンドのすべての曲の作詞と作曲も務めています。RADWIMPSのメンバーとして今までオリジナルアルバムを八枚を作りました。その中の五枚は ORICON の順位 TOP 5に入って、昨年の11月に発売した「人間開花」は順位の一位をとりました。RADWIMPSのメンバーとしての活動を除いて、2012年から「 illion」 として音楽活動をし始めまして、今まで アルバムを二枚を作り出しました。 初めて野田さんの曲を聴いたのは二年前くらいでした。 JROCK の曲を聞き始めたばかりのとき、友達にRADWIMPSというバンドを推薦されて、「 JROCK ならRADWIMPSの曲を聞かなければ絶対後悔する!」と言われたので、RADWIMPSの曲を探していきました。初めて聴いたのは「有心論」という曲だったと記憶していて、聴きながら超素晴らしい律動を感じ、すぐに気に入り、「これははっきり本格的なJロックだ!」という感覚が出てきました。それからもっと野田さんの曲を聴いて、その音楽才能を見つけながら、次第に   野田さんのことが大好きになってきました。 野田さんが作った曲の中に、一番大好きなのは「 me me she 」という曲です。独白の歌詞と優しい曲で失恋の憂鬱を完璧に伝えられて、いつでも聴くと初めて聴いた時の感動を思い出せます。今まで様々なロックバンドの曲を聞きましたが、野田さんの曲はずっと一番大好きです。魅力的な声も、素敵な演奏も、自分の意志を伝えたい詞曲も、どれも野田さんの唯一無二に組成する必要な要素だと思います。このような要素があるからこそ、野田さんがずっと大好きです。